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歯科医院様へ ~予防歯科への新提案~
■1990年代 TVCMで脚光
「芸能人は歯が命」で商品名が一気に全国に広がったオーラルケア商品
「アパガード」。しかし誤解が生じ、う蝕予防効果と薬用成分の作用である
「エナメル質の成分補給による修復」が正しく認識されませんでした。
■1993年 全く新しい薬用成分の誕生
TVCMのきっかけは、1993年。長年の基礎実験及び臨地試験の結果、リン酸カルシウムであるハイドロキシアパタイト(HAP)の中で、アパガードに配合されているサンギ独自の成分「薬用ハイドロキシアパタイト<mHAP>」が、旧厚生省にう蝕予防効果を認められ、薬用成分として認可されました。
ナノレベルで働く<mHAP>の作用機序は、フッ素や研磨剤とは異なり、
3つの作用①歯垢の吸着除去、②歯面の微小欠損の充填、③表層下脱灰層の再石灰化があります。
日本発のナノ粒子ハイドロキシアパタイトによるオーラルケア(1980年代から)は、現在海外でも注目され、欧米などでは追随する研究や商品開発が相次いでいます。
アパガードの基本提案は
「エナメル質の成分補給による修復」
~ <mHAP>の3つの作用により、う蝕を予防し歯を白くする ~
効能効果については





